★ブラジル直輸入アイテムが明日7/22(水)から待望入荷!今回も猛烈!←←それも対象で当店メルマガ会員様☆輸入新品10%割引き!

   

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7/22(水)~待望のブラジル直輸入盤が入荷!今回も猛烈!
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※明日7/22(水)から順次入荷し、新譜は7/23(木)まで目安に出揃う予定です。
※お探しの商品在庫状況はお電話にてお問合せ頂けますと確実です。
tel:03-3352-2760
mail:ds1_4f@diskunion.co.jp
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▽TOP RECOMEND 絶対注目の3タイトル!▽
 
★MPB♀VO注目盤!★
音楽学校で作曲を学んだリオの知性派若手♀MPB シンガー・ソングライター、アンジェラ・ブランダン。オール・オリジナル楽曲のメロディ&アレンジ・センスから、かなりの才覚を感じさせる。メロウ・テイストも十分で、荒削りだが確かな存在感を発揮。クール・ビューティ然としたヴォイスも良い。Leandro Braga, Paulinho Moska他、ゲスト参加の入れ込み具合から見ても大器の予感。 プロデュースはDJAVANのサポートでも知られるPaulinho Albuquerque。
 
 
リオ下町サンバのスターだったジョアン・ノゲイラを父に持つ、若手サンビスタ、ヂオゴ・ノゲイラ。2007年リリースの1st作(ライブ・アルバム)がシーンでも絶賛された注目株の09年リリース2ndは、待望のスタジオ・レコーディング初作でもある。サンバ/MPBの良心をインタープリターとして表現することが先天的に備わっているヂオゴの歌。本作では、その素質がより鮮明に彩られている。Chico Buarque と Ivan Linsの共作 "Sou eu"、Arlindo Cruz 作"Não dá" , "Luz pra brilhar meu caminho" 、さらには、マランドロ・サンバの御大Bezerra da Silvaのヒット曲"Caminho das Índias", Almir Guinetoの"Tô te querendo"など、選び抜かれたレパートリー。息の長いサンバ名作として語り継ぐべき傑作の登場だ。
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カエターノ・ヴェローゾの甥にあたるバイアーノSSW、J.VELLOSO。2005年のデビュー作以来、4年ぶりのニュー・リリース。キャリアは20年に及び、カエターノ、ベターニアを始め、ルーツ・バイーア系のアーティストに楽曲を提供した実績を持つ逸材が、バイーア・ルーツ・ポップの伝統と近未来を繫ぐ、エキセントリックな旋律で創り上げたオリジナル・レパートリー。カエターノの70年代を思わせるインテリジェンスも伺える、アーティスティックな仕上がりだ。ゲストに同郷の♀vo. ヴィルジニア・ホドリゲス、ジョルジ・ヴェルシーロ、そしてトロピカリズモの体現者ジョルジ・マウチネルが参加。
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▽大物アーティストの注目盤!
 
 
円熟して益々精力的な御大ジョアン・ボスコの09年リリース。かつてのパルセイロ(共作者)、アルヂール・ブランキとのコンビも4曲で復活。そして息子フランシスコ・ボスコや、兼ねてより親交の深いサンビスタ、ネイ・ロペスとの楽曲を含む充実のラインナップ。人間臭くて、リズミカルなジョアン節はなお健在。これは2009年ブラジル・シーン最大のニュース到来!?
 
 
その真摯な歌声に圧倒的ファンも多い、スピリチュアルなヴォイス・ワークで独特の世界観を演出する♀vo.実力者モニカ・サルマーゾのLIVE CDが入荷!2008年3月、サンパウロのテアトロ・フェカップのステージを収録。コンセプトは、モニカの敬愛するシコ・ブアルキ作品集。永遠の輝きを放つシコの名曲に、インタープリターとして、全神経を注ぎ込み歌い上げるモニカの快唱。オーディエンスも息を呑み、見るものすべてを引き込ませるオーラ・・・。これほどまでにドラマティックで完成されたライブは他に無いほどのクオリティだ。サポートは、長くインスト・ユニットとして活躍するMPBセッション・マンの精鋭集団、パウ・ブラジル。特に、ギタリストとしてモニカを多くサポートする天才、パウロ・ベリナッチのサポート・プレイが出色。
 
★待望再入荷!★
● Caetano Veloso / Quarenta Anos Caetano : 1983-1993 
( 11CD / Universal  / 40 Anos Caetanos: 1983-1993 / 21,900  円〔税込〕 ) 
http://diskunion.net/latin/ct/detail/BR3688 
カエターノ POLYGRAM音源BOX CD 第3弾 1983-94 + レア・トラックス 全11枚組
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▽MPBファン注目作!
 
この夏一番の注目タイトル!バーバラ・メンデスのバイーア~MPB好盤が安くなって再登場!
 




 
カイーミ・ファミリー随一の美メロ・ワーカーとして幅広く支持を集めるダニーロ・カイーミ。意外にもキャリア初となるライブDVDは09年リリース。ミュージシャンズ・ミュージシャンとして多くのアーティストにもカバーされたダニーロの名曲が、自身、そしてゲスト・ミュージシャンと共に綴られる、最良MPBライブの形。ゲストは、ホベルト・メネスカル、ファファ・ヂ・ベレン、兄ドリ・カイーミ、ゼ・ヘナート、クラウヂオ・ヌッシ他。
ラストは永遠の名曲「アンダンサ」で締めくくられている。MPBファンなら必見。
※NTSCリージョン・フリー。
 

 
ベテランMPB SSW RICARDO VILASのライブ新譜。既にDVDで発売になっているステージのCDバージョン。MPB誕生(!)40年へのオマージュを掲げた2008年リオでのステージ。RICARDOといえば、フランスで活躍したテカ・カラザンスちのデュオ「テカ&リカルド」での活躍が有名だが、それ以前は、後のボカ・リヴレの前身といわれるコーラス・ユニット、モメントクアトロ(Mauricio Maestro, David Tygel, Ze Rodrix とRicardo)のオリジナル・メンバー。それが、このライブで復活する演目を収録しているというから、MPBファンは脊髄反応!
そのモメントは、1967年のフェスティヴァル初の最優秀曲、エドゥ・ロボ作「ポンテイオ」で。エドゥ、そしてマリリア・メダーリャのデュオのバックでコーラスを担当していたことで一躍スターになった。そのポンテイオももちろんリメイク収録。
 
ミナス名門ボルジェス・ファミリーにて、兄ロー、マルシオと並ぶ稀有のメロディ・メーカー、テロ・ボルジェスの2009年 4thアルバム70年代よりフォーキー・ブラジリアンの聖地、ミナス・ジェライスのミュージック・シーンを牽引し、ミルトン・ナシメント、トニーニョ・オルタらと共に、「クルビ・ダ・エスキーナ」で活動したボルジェス・ファミリー。世界的なシンガー・ソング・ライターとして知られる兄ロー・ボルジェスの弟にあたり、その実力に勝るとも劣らない天才が、このテロ・ボルジェス。エリス・レジーナの名唱でも知られる「VENTO DE MAIO」の作者でもある。
2007年録音「Centelha no Olhar」以来のリリースである本作「BOM SINAL」は、極めて近親のミュージシャン達が集って、リラックスして録り下ろしたフォーキーなオリジナル・レコーディング。タイトルはロー・ボルジェスのリーダ作「SONHO REAL」の演奏でもヒットしたテロの名曲から。フォキー・ミナスの魅力が存分に詰まった1枚。
 
キャリア25年を誇るアヴァンギャルド系 MPB♂ssw実力者、カルロス・カレカの2009年新作。 Raul de Souza (trombone), Mônica Salmazo (voz), Maria Alcina (voz), Tatiana Parra (voz), Zé Rodrix (voz), Skowa (voz), Camilo Carrara (violão), Marcelo Pretto (voz), Fernando Vieira (voz), Toninho Ferragutti (acordeom), Mário Manga (guitarra)・・・キャリア中でも最高のゲスト・ミュージシャンを招いた懇親の作品。
 
キャリア25年を誇る、ロック・カリオカの実力者、クラウヂオ・ゾリのライブ・リリース。ソウルフルで熱を帯びたパフォーマンスで、オリジナル・ヒットの他、ジョルジ・ベンの「Que maravilha」、そしてジャヴァンの「Linha do Equador」といったMPBカバーもアクセントにした、入魂のパフォーマンス。
 

 
キャリア35年になるベテラン・シンガー・ソングライター、ファギネルの09年リリース。土の香を湛えた孤高の男の歌心は不変。ゼカ・バレイロ、ガブリエル・オ・ペンサドールがゲストでコラボレートするトラックにも注目。
 


 
少量入荷!
ロック・ブラジレイロの最高峰、チタンス09年リリース。セルフ・カバーを含む活動回顧の色、そして未来のブラジル・ロック・シーンを暗示した充実の全14曲。アート・ワークのインパクトもダテじゃない。
 



 
再入荷!
● Zelia Duncan / Pelo Sabor do Gesto 
( CD / Universal / 602527061030 / 2,400  円〔税込〕 ) 
http://diskunion.net/latin/ct/detail/BR11043
 
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▽SAMBA/CHORO
サンバ・ファン注目のライブ・リリース。サンパウロで催された、♀サンビスタ/MPBアーティストが集った、パウリーニョ・ダ・ヴィオラ・トリビュート・ライブCD。これまでもいくつかのパウリーニョ・ダ・ヴィオラへのオマージュ作品が存在するが、ライブで、しかも女性アーティストのみという趣向は初めての試み。出演は、POR DO SOMからのニュー・リリースも素晴らしかった成長株Fabiana Cozza, 70年代に「Zozoi」のヒットで知られるベテランCelia, サンバ実力者Milena, Cida Moreira, そしてボサ・ノヴァ♀シンガーの大御所Alaíde Costaという素晴らしいメンバー。パウリーニョの楽曲の持つ素朴でセンチメンタルな味わいと、粋な旋律をこよなく愛す5人の女性歌手のそれぞれの思いが綴られた、かつてないライブ・アルバムだ。
ジョアン・カラード。ラパのサンバ・ノヴァ・シーン隆盛のキー・アーティストであるテレーザ・クリスチーナの専属ショーロ・ユニット「グルーポ・セメンチ」のカヴァキーニョ奏者同じセメンチのメンバーとして先にソロ・デビューを果たしたペドロ・ミランダに続き、カラードもビスコイトよりソロ・アルバムをリリース。祖父ジョアキン・カラードの楽曲をリバイバルさせた好作。先述のテレーザ・クリスチーナ、 アルフレッド・デル・ペーニャ、モイゼイス・マルキス、アウレア・マルチンスがゲストで参加しているトラックもそれぞれ素晴らしい。
ピシンギーニャの一大トリビュート・イベントとして行われた、リオのペトロブラス交響楽団によるコンサート(2008年10月)の模様を収めた作品。ゲストにカルロス・マルタ(sax)、トニーニョ・フェラグティ(accordeon)、ヴィトール・サントス(trombone)、パウロ・セルジオ・サントス(clarinet)といったショーロ系の名手も加わり、オーケストレーションにも映えるピシンギーニャの名曲の数々を披露する。指揮はセルジオ・バルバット。
 
フンド・ヂ・キンタルを輩出したパゴーヂの殿堂カシーキ・ヂ・ハモスから誕生した実力派グループ。パルチデイロス・ド・カシッキのデビュー・アルバム。日本のパゴーヂ・アーティスト、バランサもゲスト参加。★日本盤既発★
 


 
1962/1963年に、ピシンギーニャが映画「Sol Sobre a Lama」の為に書き下ろした偉大な歌曲の数々。作詞としてコンビを組んだのは、かのヴィニシウス・ヂ・モラエス。この中から、後にベッチ・カルヴァーリョの歌でヒットする「MUNDO MELHOR」や、「LAMENTO」「INGENUO」といったピシンギーニャを代表する名曲が生まれることとなった。本作は、ROBレーベルのピシンギーニャ・トリビュートCDシリーズ第1弾として2007年に制作された、このピシンギーニャ屈指の映画音楽を、現代のサンビスタ/MPBアーティストが新録カバーするという試みである。
参加は、Elza Soares, Jards Macalé, Ceu, Diogo Nogueira, Marcelo Vianna, Mariana de Moraesほか。永遠に色褪せることの無い旋律がここにある。
 
サンパウロの2009年カルナヴァル・サンバ・エンヘード。リオのカルナヴァルとはまた違った趣が、日本のサンバ・ファンの間でも注目されている、サンパウロのエンヘード。


 
 
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▽INST
バンダ・マンチケイラのリーダーにして、現在最も多忙なトップ・サキソフォン・セッション・マン、ナイロール・プロヴェータ。2年ぶりのリーダー作は、マウリシオ・カヒーリョが指揮するアカリ・レーベルから、氏のプロデュースによって実現した本格ショーロ/インスト系サキソフォン・リード・アルバム。プロヴェータも例に漏れず、1プレイヤーとしてショーロ/ジャズに心酔。その感性を最大限に開花させた素晴らしいサウンドを披露する注目作。
ナイロールとこれまで共演してきた、ショーロ/インスト/MPBサポート系他、数多のプレイヤーも参加した、キャリア最高傑作といえる1枚だ。
 
今をときめく若手7弦ガット奏者鬼才ヤマンドゥ・コスタと、北東部音楽フォホーを代表するアコーディオン奏者ドミンギーニョス。このデュオによる2007年リリースのスタジオ・レコーディングは、その素晴らしさでロング・セラーを記録。本作は、オファーを受けて実現した、注目のライブ・ステージDVD。ブラジル地方音像をトリッキーに、お洒落に紡ぐドミンギーニョス、そして7弦ガット・ギターを芸術的ソロ・インストの域に高め上げるヤマンドゥー・・・それぞれのプレイが絶妙に合致し表現されるブラジル古典名曲の数々。眼前で繰り広げられる興奮と感動を、多くのブラジル・インスト/ショーロ・ファンに味わっていただきたい。※NTSCリージョン・フリー
ガイタ(ハーモニカ)の現代天才プレイヤー、ガブリエル・グロッシ。ショーロ、サンバ、MPBと広くフィールドを渡り、その流麗でオーガニックなサウンド・アクセントはシーンでも絶賛される名手。そのグロッシの09年リーダー・リリースは、変則トリオによるオリジナル&カバー・インストゥルメンタル。Guilherme Ribeiro (ele.piano / contrabass), Sérgio Machado (drum), を従え、本質的なロマン&ジャジー・プレイヤーとしての才覚を如何なく発揮したキャリア最高傑作の誕生。パウロ・モウラ&ジョアン・ドナート共作による#4、 ハウル・ヂ・ソウザ作#8、マウリシオ・エイニョルンの#9と、カバー・センスも秀逸。これはブラジル・インスト・ファン必聴のサウンド。
RAPHAEL RABELLO, YAMANDU COSTAに続く次世代の7弦ガット奏者最右翼ホジェリオ・カエターノリーダー3作目。その卓越した運指センスも然ることながら、オリジナルのソングライティング~アレンジ・テクニックの妙も素晴らしい。ガット・ブラジリアン・ファンは要チェック。
 

 
★注目盤!★マルコス・スザーノが手掛けるレーベル「サンバタウン」からの新リリースは、スザーノ同じ1963年生まれのプレイヤーとトリオを組んで放つ、インストゥルメンタル・ユニット「TRIO 3-63」 メンバーはマルコス・スザーノ(perc.) アンドレア・エルネスト・ヂアス(fl) パウロ・ブラーガ(p)。二人ともMPBサポート~インスト・シーンで活躍すする実力者。元は2005年にステージ・パフォーマンスの企画ユニットとして組まれたトリオで、ヨーロッパでも公演をした。長きに渡る気心知れたプレイヤー同士ということで、お互いの手の内を知り尽くし、かつ絶妙の間を創造することのできる、素晴らしいアコースティック・インスト・パフォーマンス。マルコス・スザーノの原風景も音の端々から垣間見ることが出来る。
マルコス・ヴァーリ、ジョアン・ボスコなどMPBアーティストのサポートから、リーダー作でもその類稀なセンスでブラジリアン・ジャズ・ギターの世界を創造する第一人者、VICTOR BIGLIONEの09年リリースは、満を持してのトム・ジョビン・カバー作。Sergio Barrozo (contrabass),  André Tandeta (drums)という素晴らしいトリオ編成で、ジョビンの名旋律を素材とした、スウィンギー・アンサンブルを聴かせる1枚。ジョビン・ファンはもちろん、ブラジル・インスト・ジャンルに傾倒したリスナーにもオススメ。
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▽NORDESTE 
 
新ジャンル、ジャジー・ノルデスチ!とも呼ぶべき快音。ペルナンブーコ出身のグループ「オルケスタ・フレーヴォ・ヂアーボ」の注目デビュー作。リーダーは、同じDELIRAレーベルからリーダー作もリリース済みのアルマンド・ロボ、そしてカリオカの気鋭ミュージシャン、ダニエル・マルキス。 EDU LOBO,CHICO BUARQUE,GUINGAといったMPBフィールドのコンポーザーが作ったフレーヴォ・テイクをJAZZテイストでカバーするという離れ技で惹きつける。João Cavalcanti, Nicolas Krassik, Thiago Amud, Carlos Malta がゲストで参加。ブラジル・インスト・ファンも注目。
 
ヴィオラ・カイピーラを駆使した独自のコンテンポラル・サウンドを追究する異才パウロ・フレイレの集大成的リリース。Léa Freire, Nailor Proveta, Bocato, Paulo Braga, Nenê, Ronaldo Saggiorato, Toninho Ferraguiti, Valéria Bittar , Luiz Fiaminghi (grupo Ânima), Tuco Freire・・・インスト界を中心とした硬派ミュージシャンがアレンジで参加し、パウロの技巧とセンスで創り上げたエクスペリメンタル・ブラジリアン・フォークロア。ヴィオラ音楽の興味深いグラフティを掲載したブックレット付き。
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