【入荷!】ブラジリアン・ジャズの歴史的名盤、ロウレンソ・ヘベッチス「O CORPO DE DENTRO」待望のアナログ化!

   

【入荷!】ブラジリアン・ジャズの歴史的名盤、ロウレンソ・ヘベッチス「O CORPO DE DENTRO」待望のアナログ化!



遂に... アナログ出ました!





アート・リンゼイ・プロデュース大名盤! J・ディラ以降の冴えたビート感覚とアフロ・ブラジルの躍動感、気高いラージ・アンサンブルが融合したブラジリアン・ジャズの歴史的傑作が国内盤CD、そしてSUBURBIA RECORDSの監修で待望の世界初ヴァイナル・プレス!


LOURENCO REBETEZ


O CORPO DE DENTRO
CD / 2,484円(税込)  販売中!
LP / 3,240円(税込)  7/19発売 入荷!
ジャズとヒップホップ/R&Bの融合の歴史におけるマイルストーンがロバート・グラスパーの『Black Radio』なら、ロウレンソ・ヘベッチスの『O Corpo De Dentro』はジャズとブラジル音楽の邂逅の記念碑だ。アフロ・ブラジリアンの豊潤なグルーヴとJ・ディラ以降のねじれたビート感覚に、マリア・シュナイダー~挾間美帆らのラージ・アンサンブルや室内楽ジャズの系譜も息づく、ギル・エヴァンス×モアシール・サントスの現代版のような大傑作。アート・リンゼイ・プロデュースによる前衛的なセンスも香らせながら、ディアンジェロやケンドリック・ラマーに触発されて生まれた稀有なアルバム。ただひたすらカッコイイ!” -- 橋本徹(SUBURBIA)

何度も聴きながら、現代ジャズとアフロブラジル、ネオソウル/ヒップホップといった様々な要素がここまで美しく、シンプルに組み合わさっていることに驚きを禁じ得ない。が、どうやらそれもまだ序章に過ぎないようだ。「Interludio 2 (Supernova)」を聴いてみてほしい。アフロブラジル・パーカッションとトラップがスムースに合わさったこのインタールードを聴けば、これからもブラジルから刺激的な音楽が生み出されて行く予感が沸いてくる。これもまた「ジャズミュージシャンが作り出すまだ名前のついていない音楽」としか言い表せない音楽だと僕は思う。” -- 柳樂光隆(Jazz The New Chapter) 国内盤CDライナーノーツより一部抜粋

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