【MPB】前作から圧倒的な進化を遂げたゼ・マノエウ新作!

   

【MPB】前作から圧倒的な進化を遂げたゼ・マノエウ新作!

リリース前から話題の新作!

前作から圧倒的な進化を遂げた21世紀のMPB名盤!


  • ZE MANOEL  / ゼ・マノエウ / CANCAO E SILENCIO / 歌、そして静けさ
  • ZE MANOEL ゼ・マノエウ

    CANCAO E SILENCIO / 歌、そして静けさ

    CD(4) 2,592円(税込)

    ブラジル北東部の香り高く、ジャズ・テイスト豊かなサンバが多かった前作『ゼ・マノエウ』(2012)の魅力を残しつつ、この最新作はサウンドが大きく発展し飛躍的な成長を示した大傑作盤。全体のサウンドはピアノとその豊かな音色を大きく打ち出し、さらにストリング・セクションを大幅に導入したシネマティックな音像。それらが「歌」と「静寂」のグラデーションとして彩られている。

    まずは冒頭ピアノ弾き語りでの美しいメロディとクラシカルなタッチ、魅力的なハーモニーとモダンなアレンジで誰もがノックアウトされる。このシンプルかつ豊かなサウンドが、前作からの変貌とこのアルバムの素晴らしさを象徴している。また、自然を題材にした作品が多く、澄みきった風景がイメージできる曲ばかり。基本はこの弾き語りかピアノ・トリオによる空間美をいかしたシンプルな編成と、ストリングス・セクションを起用した水彩画のように洗練されたサウンドの二本立て。前者はまるでキース・ジャレットのケルン・コンサート的な美しいメロディとタッチの洪水。後者のストリングス・アレンジとサウンドは繊細かつ極めて現代的。そして何といっても、郷愁感と甘さがほどよくブレンドしたゼ・マノエウのヴォーカルには誰もが魅せられる。本作ではカシンとトゥッティ・モレーノが全面参加。カシンによる控えめかつ効果的なエレクトロニクスが各曲に絶妙なセンスを加えている。

    ■解説:江利川侑介 (disk union / Unimusic)
    (インフォメーションより)

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