【AFRICA】OWINY SIGOMA BAND2年ぶりのニュー・アルバム登場!!

   

【AFRICA】OWINY SIGOMA BAND2年ぶりのニュー・アルバム登場!!

  • OWINY SIGOMA BAND / オウニー・シゴマ・バンド / NYANZA
  • OWINY SIGOMA BAND オウニー・シゴマ・バンド

    NYANZA

    【CD】

    CD(4) 1,944円(税込)

    トム・ヨークも惚れ込みアトムス・フォー・ピースの欧州ツアーの前座も務めた凄腕バンド!デーモン・アルバーン、ジャイルス・ピーターソン、セオ・パリッシュ、クァンティックをも魅了するヒプノティック・ニャティティ・サウンド!ナイロビとロンドンの邂逅三度! JESSE HACKETT a.k.a. ELMORE JUDD、TOM SKINNER、CHRIS MORPHITISら、ロンドンを拠点に活動するミュージシャンと、東アフリカ最大の音楽都市ナイロビのミュージシャンとのセッション・グループOWINY SIGOMA BAND2年ぶりのニュー・アルバム。

    -『とにかくへヴィーな音楽と大量のチャンガー(別名「キル・ミー・クイック」ジェット燃料と蓄電池用希硫酸を混ぜた密造酒)で、セッションは何時間にも及んだ。ケニアの満天の星空の下、今まで体験した中でも最もマジカルな夜になったよ。こんなに現実離れした経験は初めてかもしれない。』 トム・スキナー(Drums)-

    デビュー・アルバム『Owiny Sigoma Band』はケニアで、セカンド・アルバム『Power Punch』はロンドンにて制作、3作目となる本作『Nyanza』は、ケニアのメンバーのホームタウンにしてルオ・ミュージックの発祥地、西ケニアのニャンザ州に集い制作。バンド・メンバーは、ケニア人2名と英国人3名を核とするユニークな混成バンド。アフリカ伝統の8弦楽器ニャティティの使い手ジョセフ・ニャムングと、ルオのパーカッショニストのチャールズ・オウォコ、そしてロンドンからはゴリラズのキーボード奏者を務めると共に【Honest Jon's】からエルモア・ジャッド名義のリリースでも知られる才人にして、オウニー・シゴマ・バンドの中心的存在であるジェシー・ハケット(vox/キーボード)、そしてトム・スキナー(ドラムス)と、ルイス・ハケット(ベース)も実質的にはエルモア・ジャッドのメンバーで、トムはハーバートやムラトゥ・アスタトゥケ のバックなどでも多彩に活躍している。

    本作『Nyanza』は、「Luo Land」への旅の物語として、「(Nairobi) Too Hot」(M-1)は雑多な街からの脱出と丘へと向かう情景が描かれ、ヒプノティックなニャティティ・サウンドが特徴的な「Owour Won Gembe」(M-3)、熱狂的な「Changaa Attack」(M-10)と続き、バンドの旅路を描写していく。12時間にも及ぶニャティティのセッションから産み出された「Nyanza Night」(M-7)は、村で初めてライヴをした時の様子を描いたもの。

    ダブやテクノの他、無数の音楽の影響を受けながら前進していくバンドの音は、とにかく自然で、そこに伝統的なルオ・サウンドが絶妙にマッチしている。 『Nyanza』はとてもユニークな作品で、非の打ちどころがない程に様々なサウンドが溶け合い、アンビエンスと録音環境のエネルギーが反映されている。柔らかいルオの歌声、伝統的なニャティティの音楽と抑えの効いたエレクトロニック・グルーヴが、中毒性と意外性を兼ね備えたサウンドクラッシュを実現。
    (インフォメーションより)



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