BRASIL直輸入情報★

   
カテゴリー「 BRASIL直輸入情報★」の記事一覧

【BRASIL / JAZZBOSSA】サンバジャズ史上に残る大名作が遂に正規アナログ・リイシュー!!!

ブラジル産ハードバップの頂点!



EDISON MACHADO エヂソン・マシャード

EDISON MACHADO & SAMBA NOVO (LP)

【SONY BMGより正規ヴァイナル・リイシュー】

LP(レコード)(10) 6,264円(税込)

サンバジャズ史上に残る大名作が遂に正規アナログ・リイシュー!!!

ダイナミックなドラミングで1960年代のジャズ・サンバをリードし、大勢の歌手のバックもつとめた才人、エヂソン・マシャードの唯一のリーダー・アルバム(1965年)がブラジルSONY / BMGから正規ヴァイナル・プレス。ホーンを加えたビッグ・コンボ編成で、モアシール・サントスの名曲「ナナン」から始まる熱気むんむんの演奏は、ジャズファンにもオススメ。


【BRASIL / JAZZ】待望...!! 現代ブラジルを代表する女流ジャズ・ピアニスト、ルイス・ヴーレイの2016年作を遂に取扱!!!


LOUISE WOOLLEY ルイス・ヴーレイ

RESSONANCIAS

CD(4) 2,160円(税込)

待望...!! 現代ブラジルを代表する女流ジャズ・ピアニスト、ルイス・ヴーレイの2016年作を遂に取扱!!!

サンパウロうまれ、現在もサンパウロを拠点に活動する現在30歳の女性ピアニスト/コンポーザー、ルイス・ヴーレイ。コントラバス奏者の父を持ち、音楽に囲まれて育ったのだという。父と一緒に18歳のころよりサンパウロのナイト・クラブで演奏を始めるなど、若くしてプロフェッショナルとしてのキャリアをスタートさせると、2013年にはサンパウロの助成を得て1stアルバムを作成。2014年には「Prêmio Funarte da música brasileira」を獲得するなど、高い評価を獲得し、サンパウロのジャズ・シーンにおいて確固たる地位を築いていった。

そんなルイス・ヴーレイが2016年にレコーディングしたセカンド・アルバムがこの『RESSONANCIAS』である。もともとサンバ・ジャズ系のピアニストとしては高い評価を獲得していたルイスだが、新作では作曲家としての魅力を更に開花させている。ジョアン・パウロ・バルボザとのデュオ#1、リヴィア・ネストロフスキの器楽的なヴォイスをフィーチャアした#2に始まり、キンテートでの密なアンサンブルを聴かせる中盤、ジュリア・ヴーレイの可愛らしいヴォイスをフィーチャアした#6...。先日のエルメート来日公演でも一際切れ味の鋭いサックスを披露したジョタ・ペことジョアン・パウロ・ベルボザ、いまやサンパウロ・ジャズ・シーンの若手NO.1ともいえるベーシスト、ブルーノ・ミゴット、現代的なドラミングでブラジリアン・ジャズに新たな響きをもたらすドラマー、ダニエル・ヂ・パウラほか、現在のサンパウロ・ジャズを代表するメンバーによる熱いセッションも聴き所。とりわけ美しいテーマ部が印象的なラスト・トラックで聴かせるメンバーそれぞれの個性を存分に発揮したセッションは、ブラジリアン・ジャズの新たなフェーズが幕開けたことを高らかに宣言するような感動がある。

ブラジリアン・ジャズ・ファンはもちろん、現代ジャズのファンにも是非聴いてもらいたい2017年最注目の作品である。


【BRASIL / JAZZ】在サンパウロのキューバ人ピアニスト、ヤニエル・マトス率いるピアノ・トリオ、マニ・パドメ・トリオのNEW RELEASE。


MANI PADME TRIO マニ・パドメ・トリオ

VOO

【YANIEL MATOS率いるピアノ・トリオ】

CD(4) 2,160円(税込)

ブラジル×キューバ×ジャズの注目作品。在サンパウロのキューバ人ピアニスト、ヤニエル・マトス率いるピアノ・トリオ、マニ・パドメ・トリオのNEW RELEASE。

キューバ出身ながらブラジルをベースに活躍。自身のソロ『ラ・ミランダ』でその才能を一挙に開花させる一方、ベッチ・アミン諸作のプロデュース・ワークなどでその類まれなる才能を発揮させてきたキーマン、ヤニエル・マトス(ピアノ)。ダニ・グルジェル・カルテットの一員で、ブルーノ・ミゴットとならび今最も忙しいブラジリアン・ジャズのベーシストと言えるシヂエル・ヴィエイラ。ブラジル最高のジャズ/インスト・グループであるパウ・ブラジルでも圧巻のプレイを披露するヒカルド・モスカ(ドラム)の3人により構成されるマニ・パドメ・トリオ。実はキャリアが長く、2004年と2007年に1枚ずつCDをリリース。寺島靖国氏のコンピレーションにも収録されるなど、ピアノ・トリオ・ファンからも高い評価を獲得してきました。本作はそれ以来、約10年ぶりにリリースされる新作です。ヨーロッパ・ジャズを思わせる、端正なピアノでしめやかに綴る"Gotas De Rocio"、空間的なサウンド・メイキングも印象的な"El Vuelo"、三者のエネルギーが迸るような"Cimarron"まで、個性と才気溢れる三者の魅力を存分に発揮した濃密な全9曲。注目の集まる中南米×ジャズにおける、最重要作品の一つと言えるでしょう。

【BRASIL / INST】ブラジル・インストゥルメンタル・ミュージック史の最重要バンド、パウ・ブラジル



PAU BRASIL パウ・ブラジル

DAQUI

CD(4) 2,268円(税込)

1980年代から活動をスタート。メンバーを変更しつつ常に最高峰のミュージシャンがメンバーに名を連ねるブラジル・インストゥルメンタル・ミュージック史の最重要バンド、パウ・ブラジル。現在はネルソン・アイレス(p)、ホドルフォ・ストロエテール(contrabass)、パウロ・ベリナッチ(violao)、テコ・カルドーゾ(flute)、ヒカルド・モスカ(drums)により構成されるパウ・ブラジルが、2015年にリリースしていた作品が本作『ダキー』である。プリペアド・ピアノを用いたバーデン・パウエル#1に始まり、ブラジルの誇るクラシック大家ヴィラ=ロボス#2、モアシール・サントス#5、ジョビン#7、アリー・バホーゾ#8といった名作曲家の楽曲から、メンバーそれぞれのオリジナルまでを収録した全10曲。クラシック、ショーロ、ジャズといった音楽を飲み込みながら、そのどこにも属さない、極めて独特なそのサウンドは、挑戦的でありながらどこまでも美しいサウンドを追求するECMレーベル諸作品を連想させる。ECMから多くの作品をリリースしているUKジャズ名手、ジョン・サーマンもゲスト参加。

Nelson Ayres, piano 
Rodolfo Stroeter, contrabaixo 
Paulo Bellinati, violão 
Teco Cardoso, sopros 
Ricardo Mosca, bateria

【BRASIL / INST】 アジムス・フォロワー的なサウンドで絶大な人気を誇るスカイマークのNEW ALBUMを自身のレーベルModern Sun Recordsからリリース!

SKYMARK / スカイマーク / レジスタンス・ソノール

SKYMARK スカイマーク

レジスタンス・ソノール

【国内盤CD】

CD(4) 2,592円(税込)

アジムス・フォロワー的なサウンドで絶大な人気を誇るスカイマークのNEW ALBUMを自身のレーベルModern Sun Recordsからリリース!
ハウス的なビートを軸に様々なビートのパターンにチャレンジしていてどれもこなれた様子で、良い感じのグルーヴに仕上げています。最終曲の激しいピアノは本人が弾いてるんでしょうか、ウーゴファットルーソのような優雅な響きのピアノを自由に弾いている最終トラックは、もしかすると今後のSKYMARKの進む方向なのかもしれませんね。ジャケはLPとは違ってリオの海岸のようです。素敵ですね。

【BRASIL / INST】ナイロール・プロヴェッタを中心に革新的なビッグバンド・サウンドを確立し一世を風靡したバンダ・マンチケイラ



BANDA MANTIQUEIRA バンダ・マンチケイラ

COM ALMA

CD(4) 2,160円(税込)

ナイロール・プロヴェッタを中心に革新的なビッグバンド・サウンドを確立し一世を風靡したバンダ・マンチケイラ。2017年NEW RELEASEはアルトゥール・ヴェロカイの新譜をリリースしたSESCからのライブ・レコーディング。ピシンギーニャ、ジョビン&ニュートン・メンドーサ、モアシール・サントス、ディジー・ガレスピーまで、10人を超える一流ミュージシャンとともに演奏される独特のビッグバンド・サウンドは、パウロ・モウラからジョアナ・ケイロスまで、ブラジルの管楽器奏者たちが独自に試みてきたウインド・オーケストラの可能性を拡張するオリジナリティに溢れるもの。ブラジル音楽からの影響を公言するマリア・シュナイダーを筆頭に「ラージ・アンサンブル」に注目が集まる昨今、プロヴェッタ率いるバンダ・マンチケイラもあらためて注目すべきだろう。ゲストでホメロ・ルバンボ、そしてウィントン・マルサリスも参加。

【BRASIL / SAMBA】モアシール・ルス直系のサンバ・カリオカ,アレシャンドリ・ヌネスの2ND!

モアシール・ルス直系のサンバ・カリオカ

ALEXANDRE NUNES アレシャンドリ・ヌーネス

MARMITA

CD(4) 2,376円(税込)


モアシール・ルス直系のサンバ・カリオカを聴かせるアレシャンドリ・マルミタことアレシャンドリ・ヌネスの2NDアルバムが登場!マルチーニョ・ダ・ヴィラからアルミール・ギネト&ドゥドゥ・ノブリ、マルセリーニョ・モレイラ&アルリンド・クルスといったサンバの伝統を受け継ぐ名曲をレパートリーにチョイス。師匠筋にあたるモアシール・ルスがアーティスト・ディレクションを務めただけあり、パウラォン&カルリーニョスの2大7弦ギター奏者を筆頭に、クラウヂオ・ジョルジ(g)、アレッサンドロ・カルドーソ(arr/cav)などリオの一流ミュージシャン達が大挙参加。古きよきサンバの持つどこかおおらかな歌心が全編にわたって楽しめる、王道サンバファン必携の一枚である。

【TOP RECOMMEND!!】まるでアントニオ・ロウレイロの1STを初めて聴いた事のような…ポルトガルから現れた超新星SSW、ブルーノ・ペルナーダス!帯・共通ライナーノーツ封入国内仕様盤入荷!

■帯・共通ライナーノーツ封入国内仕様盤 解説:国分純平

まるでアントニオ・ロウレイロの1STを初めて聴いた事のような…


今年出会った最も素晴らしい若き才能。

ポルトガルから現れた超新星SSW、ブルーノ・ペルナーダス!



【入荷!】ジャズ、ヒップホップ、フォーク、インディーロックを通過したギタリスト
キーボーディスト/作曲家、ブルーノ・ペルナーダスの3作品を一挙に取扱!!!




BRUNO PERNADAS / ブルーノ・ペルナーダス / WORST SUMMER EVER

BRUNO PERNADAS ブルーノ・ペルナーダス

WORST SUMMER EVER

CD(4) 2,160円(税込)

2016年に同時リリースされたうちの一枚『WORST SUMMER EVER』。プリプロ的な要素の強かった前作からガラリと変わり、以下のメンバー達とのレコーディングを全面にフィーチャア。ヒップホップ以降のサウンド・メイキングと、ポストロック以降の硬質なテクスチャーに影響された現代ジャズとなっている。





BRUNO PERNADAS / ブルーノ・ペルナーダス / THOSE WHO THROW OBJECTS AT THE CROCODILES WILL BE ASKED TO RETRIEVE THEM

BRUNO PERNADAS ブルーノ・ペルナーダス

THOSE WHO THROW OBJECTS AT THE CROCODILES WILL BE ASKED TO RETRIEVE THEM

CD(4) 2,160円(税込)

2016年に同時リリースされたうちの一枚『THOSE WHO THROW OBJECTS AT THE CROCODILES WILL BE ASKED TO RETRIEVE THEM』。同時リリースされた『WORST SUMMER EVER』に比べ、よりインディーロックやヒップホップ、アフロビート、いわゆるモンド・ミュージックなどからの影響が強く感じられる内容。レコードをトレースする際のノイズをSEに使用するなどノスタルジックな側面も。




BRUNO PERNADAS / ブルーノ・ペルナーダス / HOW CAN WE BE JOYFUL IN A WORLD FULL OF KNOWLEDGE

BRUNO PERNADAS ブルーノ・ペルナーダス

HOW CAN WE BE JOYFUL IN A WORLD FULL OF KNOWLEDGE

CD(4) 2,160円(税込)

2014年にリリースされた本作はブルーノにとってのデビュー・アルバムにあたる作品。2008年から2013年の5年間をかけて彼のホームスタジオでプリ・レコーディングされていた音源をひとつのアルバムにあらためてまとめたものである。DIYらしく未完成な部分も多々あるものの、ジャズやフォーク、サイケデリック・ロック、ヒップホップ、スペース・エイジ・ポップといった音楽が溶け合ったシネマティックな世界観はすでに完成の域に達している。João Correia, Afonso Cabral, Francisca Cortesão, Margarida Campeloといったポルトガルの一流ミュージシャン達も参加。




■ブルーノ・ペルナーダス BRUNO PERNADAS 
1982年、ポルトガルのリスボンに生まれ。13歳のころよりクラシック・ギターを演奏し始め、2003年から2007年にはリスボンのジャズ・スクール“Hot Club de Portugal”にて作曲家Vasco Mendonçaに師事。Pedro Moreira, João Moreira, Nelson Cascais, Afonso Pais, Bruno Santos, André Fernandes, Sérgio Azevedo, Lars Arensといったミュージシャン達とともに学んだ。ワークショップでは様々なマスタークラスやオーケストラ・インターンシップがあり、Lee Konitz, Carlos Barreto, the Lisbon Music School Jazz Orchestra, Instituto Piaget’s Big Band, John Taylor, Matt Pavolka, San Francisco Jazz Collective, Pete Rende, Dan Weiss, Ohad Talmor, Ben Monder, David Binneyらから学ぶ機会もあったという。 また現代の音楽家らしく様々な音楽的素養を身に着けるブルーノは、ポルトガルだけでなくブラジル・ベレン州のシアターで劇やバレエの劇伴なども経験。2015年には『A toca de Lobo』 『Steamboat bill jr』といった映画へのサウンドトラックも提供している。

【BRASIL / INST】最新かつ最深のブラジル・ジャズ!アルフレッド・ロドリゲス・バンドの一員として来日決定したムニール・ホスン!

最新かつ最深のブラジル・ジャズ!

2017年3月、アルフレッド・ロドリゲス・バンドの一員として来日決定!! http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/alfredo-rodriguez/



MUNIR HOSSN ムニール・オッスン

INDIGENAJAZZ

CD-R(12) 2,160円(税込)

※こちらの商品はCD-Rになります。

ザヴィヌル・シンジケートにも在籍したブラジル出身のベーシスト/コンポーザー、ムニール・ホスンの2011年作品。ブラジルという強烈なルーツを持ちながら固定概念に捉われない多彩な活動を続けており、現在ジャズ・シーンのなかでもその個性は際立っている。

こちらはブラジルのインディオにインスパイアされた作品。プログレッシブな展開の楽曲を驚愕の精度で演奏していく圧巻の演奏力と、インディオの暮らすアマゾンを連想させる土着的な部分が交錯する不思議な楽曲群は、聴けば聴くほどに引き込まれるような魅力がある。昨今盛り上がりをみせるブラジリアン・ジャズ諸作品のなかでもアタマ一つ抜けた存在と言えるだろう。

Adriano Dd (perc.)
Tiphanie Constantin (vocal)
Munir Hossn (bass, guit,perc, vocal) 






MUNIR HOSSN ムニール・オッスン

MADE IN NORDESTE

CD-R(12) 2,160円(税込)

2017年3月、アルフレッド・ロドリゲス・バンドの一員として来日決定!! http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/alfredo-rodriguez/

※こちらの商品はCD-Rになります。

ザヴィヌル・シンジケートにも在籍したブラジル出身のベーシスト/コンポーザー、ムニール・ホスンの2015年作品。ブラジルという強烈なルーツを持ちながら固定概念に捉われない多彩な活動を続けており、現在ジャズ・シーンのなかでもその個性は際立っている。

本作は2015年にリリースされた現時点での最新作でテーマはノルデスチ。ブラジルでもっとも多彩な音楽を持つ、北東部の多彩なリズムに焦点をあてた作品はゴマンと存在するが、そこは百戦錬磨のムニール。超絶ともいえるテクニックを誇る俊英たちとともに繰り広げる丁々発止のセッションのなかに、ノルデスチ音楽の持つ即興性やコミュニケートの喜び、人懐っこいメロディなどを忍ばせた内容は、昨今盛り上がりを見せるブラジリアン・ジャズの諸作品の中でもアタマ一つ抜けている。





【BRASIL / INST】 2017年4月、カート・ローゼンウィンケルの新作『カイピ』ツアーの一員として来日決定!ペドロ・マルチンスの唯一作品が待望の再入荷!

PEDRO MARTINS / ペドロ・マルチンス / DREAMING HIGH

PEDRO MARTINS ペドロ・マルチンス

DREAMING HIGH

CD(4) 2,484円(税込)

2017年4月、カート・ローゼンウィンケルの新作『カイピ』ツアーの一員として来日決定!共同プロデューサー/ヴォイスとして『カイピ』でも欠かせない役割を果たしているペドロ・マルチンスの唯一作品が待望の再入荷!

モントルージャズ・フェスティバルのギタリスト・コンペティションを勝ち抜き、カート・ローゼンウィンケルの新作『カイピ』でも共同プロデューサーを務めるなど、若干23歳にして世界中から注目を集める存在となりつつあるペドロ・マルチンス。カートのレーベル「ハートコア」から新作を発表することもアナウンスされているが、本作は18歳のときに同じくギタリストのダニエル・サンチアゴのプロデュースでリリースされた現在唯一のリーダー作品で、ブラジルのミクロスリーヴ・レーベルから 『Sonhando Alto』 というタイトルでリリースされた作品のUSライセンス盤である。18歳の時にリリースされたとはいえ、カートやマーク・ターナーを思わせるコンテンポラリー・ジャズと、ミナス直系の空間的なコンポジションが同居する内容は成熟の域にすらある。

Personnel: Pedro Martins: guitar, compositions and arrangements; Felipe Viegas: piano; Josué Lopez: tenor saxophone; André Vasconcellos: acoustic bass; Alex Buck: drums; Kiko Freitas: drums (4, 7); Daniel Santiago: guitar (3, 6, 8).

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