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カテゴリー「アルゼンチン・コンテンポラリー・フォルクローレの世界」の記事一覧

<60>カルロス・アギーレを中心とするアルゼンチン・コンテンポラリー・フォルクローレの世界

● HORACIO BURGOS / CELEBRACION
LUMINOSA RECORDS / ARG / CD / 1,600円(税込)

アルゼンチンで今最も注目されるギタリストの一人、オラシオ・ブルゴス。その繊細で透明感溢れるトーン、フォルクローレやタンゴを現代的に昇華したフレーズは、名手の多いアルゼンチン・ギター界のなかでも際立った才能である。そんなオラシオの最新作は、ドラムス、ベース、パーカッションの控えめなバッキングを従えた美しいギター・インストゥルメンタル作品となった。
静かな始まりM1から、丁寧に紡がれるアンサンブルが印象的なM2、ギターの音色を余すことなく伝えるべくムリタンガムとのデュオで聴かせるM5、ピアノとのユニゾンにオラシオの口笛が重なるM6、共演作をリリースしている女性歌手MERY MURUAとのデュオM8、トニーニョ・オルタを髣髴させるスキャットがメランコリアを誘うM12、MEKOPIAレーベルのコンピ「UN CAMINO DE SABIDURIA」でもお馴染みMINGUI INGARAMOのピアノとの静謐なデュオM13・・・。最高の素材=オラシオのギターを中心にアルゼンチンきっての才能が集結した、シンプルかつ最高のギター作品である。

<59>カルロス・アギーレを中心とするアルゼンチン・コンテンポラリー・フォルクローレの世界

● MARIO DIAZ / NEBBIERO
※ 1,600円(税込)
フォルクローレ・ギタリストのマリオ・ディアスがロス・ガトス時代も含めたリト・ネビアの名曲を取り上げたコンテンポラリー・フォルクローレ作品。
クリアトーンのエレキ・ギターと、フレットレス・ベース、フォルクロリックなパーカッションによる浮遊感溢れるバッキングに、マリオの温もり溢れる歌声とアコギの旋律が絡んでいくM1で、まず心がほだされるであろう。オーケストレーションによるイントロから再び「声とギター」の世界に引き込むM2、ギター・デュオで聴かせるM4、ピアノ、ヴァイオリンとのトリオで聴かせるM5・・・。まるでオラシオ・モリーナの近年作のような、じっくりと聴ける美しい歌曲集。シンプルゆえそのアーティストの力量の問われる編成で、ここまで聴かせられるのは、才能豊かなアルゼンチン音楽シーンといえど、そう多くは無い。そんなマリオの美しい世界に魅せられるかのようにリト・ネビア本人はじめ、エウジェニオ・メンタやダンテ・アスカイノといったネオ・フォルクローレ・ファンにはお馴染みのメンツも参加。ささやかながら確実な彩を加えていく。淡々と、しかし根を張るように着実な音楽の豊穣さを感じる素晴らしい作品である。

Gerardo Schiavon (bajo en track 1 y 16),
Esteban Gutiérrez (percusión en track 1, 3, 4, 8, 11 y 14),
Alejandro Arneri (guitarras y arreglo en track 2),
Facundo Cámpora (silbido en track 3 y 13),
Dante Ascaino (guitarra eléctrica en track 4/ guitarra y arreglo en track 10/ guitarra y solo en track 17),
Jorge Martínez (piano y arreglo en track 5 y 12),
Hernán Soria (violín en track 5),
Marco Cordero (guitarra en track 6, 8 y 11/ guitarra eléctrica en track 14), Litto Nebbia (piano en track 7 y 18),
Sebastián Bergallo (bajo en track 8 y 14),
Eugenia Menta (cello en track 9 y 11),
Sofía Ortíz (voz en track 10/ coro en track 11 y 14),
Sergio Fiorito (clarinete en track 12),
Popito Castillo (armónica en track 13),
Martín Arce (piano en track 14),
Pablo Jaurena (bandoneón en track 15)

<58>カルロス・アギーレを中心とするアルゼンチン・コンテンポラリー・フォルクローレの世界

● ALFOMBRA MAGICA / ALFOMBRA MAGICA
MELOPEA / ARG / CD / 1,200円(税込)

既存の音楽に対し常に疑念を問いかけ、進化する革新的アルゼンチン・ジャズ・レーベル"MELOPEA"からリリースされていたフォルクローレ・ジャズの傑作が、実はひっそりとCD化されていた。
ネオ・フォルクローレきってのギタリストとして有名なキケ・シネシ。カルロス・アギーレ直径の繊細なフォルクローレからエクスペリメンタルなタンゴ・ジャズ作品など、圧倒的な表現力に支えられた幅の広い活動は、アルゼンチンにおいて他の追随を許さない現在最高のギタリストである。しかし、キケがソロ・デビュー前に結成していたグループ、アルフォンブラ・マジカについては意外と知られていない。このグループはキケを中心に、リト・ネビアやディノ・サルージといったアーティストのサポートでも知られるパーカッショニスト、オラシオ・ロペス、そしてそのオラシオの盟友ともいえるベーシスト、マティアス・ゴンサレスの3人によって1984年に結成されたグループ。通算3枚のアルバムを発表している彼らの最高傑作とされているのが89年にリリースされた本作である。
バンドネオンがフィーチャアされた組曲のような"CIUDAD AZUL"、先住民の声と思しき喋り声がSEとしてフィーチャアされた"LA SUSPENDIDA"、激しいインプロヴィゼーションが繰り広げられる中にもプリミティブな響きを持つ"EL VIEJO MALANDRA"、メロピア主宰のキーボーディスト、ゲスト参加したリト・ネビアによる独特なシンセ使いが印象的な"CECILIA Y TOMAS"、"TEMA PARA LIDIA"...。どの曲からも、アルゼンチンの風土に根差した多彩なルーツへのリスペクトと、新たなる可能性を探るような探究心がうかがえる。印象こそ違えど、この姿勢はサンチャゴ・ヴァスケスやモノ・フォンタナなどの音響派、そしてカルロス・アギーレを中心とするネオ・フォルクローレ周辺ミュージシャンと全く同じ。彼らの活動に先鞭をつけたグループの一つがこのアルフォンブラ・マジカであるといえるであろう。

Quique Sinesi: Guitars
Matías Gonzalez: Bass
Horacio López: Percussion

<57>カルロス・アギーレを中心とするアルゼンチン・コンテンポラリー・フォルクローレの世界

● LILIANA HERRERO / ESA FULANITA
※ 1,600円(税込)

フィト・パエスとの共同プロデュース。実験性に満ちたリリアナ・エレーロの2ndアルバム!!スピネッタもゲスト参加!!80年代らしいサイケデリックなシンセ使いが今聴くと新鮮。
1989年にリリースされた2ndアルバム。1stアルバムに比べると全体を通してまとまりがあり、彼女の音楽性が確立されつつある印象を受ける。しかしこの時代ならではの独特極まりないサウンドは前作に引けをとらない。フィト・パエスのシンセ・ワークは相変わらずだが、Claudio BorzaniのMIDIギターを駆使した、エフェクティブなサウンド・センスはこちらが一枚上手。前作に続きフォルクローレを斬新に再解釈した最初期作品といえるだろう。

<56>カルロス・アギーレを中心とするアルゼンチン・コンテンポラリー・フォルクローレの世界

● LILIANA HERRERO / LILIANA HERRERO
※ 1,600円(税込)

これぞネオ・フォルクローレの原点!!ネオ・フォルクローレ最高のシンガー、リリアナ・エレーロがアルゼンチン・ロックの雄フィト・パエスのプロデュースにより1987年にリリースした1stアルバム。
取り上げる楽曲はRaul Cantora、Atahualpa Yupanqui、Cuchi Leguizamon、Ramon Ayalaといった典型的な曲が多いにも関わらず、フィト・パエスによる斬新なアレンジが施された楽曲群から受ける印象は、それまでのフォルクローレとは全く違っている。パーカッションとクラリネット、ドラムマシーンにキーボードが加わり朴訥と進行していくM2、キーボードとギターのリフレインにシンセサイザーの幻想的なサウンドが絡み合うM3、更にはパーカッションとシンセサイザーがせわしなく交差するユパンキ曲M6などなど、全編において展開される実験性に満ちたサウンドと、リリアナの神々しいまでの歌声を融合させた試みは、まったくもって斬新である。当時世界を席巻していたニュー・ウェーブにも通ずるルーツ・ミュージック回帰の動きが、自国のフォルクローレに対するアプローチへと向かわせたのか?いずれにせよ、この後のモノ・フォンタナ~カルロス・アギーレ~アカ・セカ・トリオといった現在に繋がる流れを作ったアルバムとして考えられるアルゼンチン音楽史のエポック・メイキング的作品である。

<55>カルロス・アギーレを中心とするアルゼンチン・コンテンポラリー・フォルクローレの世界

 ● CAMALOTES / EL VIAJE
※ 2,940円
PUENTE CELESTEのピアニスト、LUCAS NIKOTIAN率いるフォルクロリック・ジャズ・トリオがMAレコーディングスから新譜をリリース!
以前の作品からの「夜間飛行」(エグベルト・ジスモンチに捧ぐ)、「競技会」の2曲が重複となるものの、他の8曲は全て新曲。一聴して感じるのは、やはり、繊細なトリオ・サウンドの美しい重なりでしょう。これは、タッド氏の秀逸なレコーディングによる効果が大きいのはもちろんのことながら、その繊細なシンバルの美しさといい、ECMを彷彿とさせるような透明感溢れるピアノの美しさといい、演奏自体も大変に素晴らしいのはいうまでもありません。
ピアノは、ハンブルグ・スタンウェイ・フル・コンサート・グランドピアノを使用。その音の伸びといい、ダイナミックさといい、ニュアンスの妙といい、ピアノのコンディションも最高のものと、聴く人はだれもが感じるのでは、と思います。一瞬、ヨーロッパの(特に、イタリア、スペイン~ポルトガル辺りの)トリオでは? などと思う方も多いのでは、と想像しますが、細部には、タンゴの国の哀愁も滲むサウンド(直接的なタンゴ的なメロディ、リズムなどは、一切ありません)。もっとも、南アメリカ諸国は、ヨーローッパの植民地支配により、文化的な相互影響があったわけですが、本作は特にその影響が色濃く出ているものとも言えましょう。どことなくエンリコ・ピエラヌンツィの世界にも通じる世界もあり・・・。シンバルのニュアンスはもちろんのこと、スネアを叩くブラッシの繊細さ、リムショットのコツコツという響き、ベースの弦の揺れなどもリアル。この音質の良さ、オーディオ・ファンの方にも間違いなくお薦めです。
弊社試聴サイト
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<54>カルロス・アギーレを中心とするアルゼンチン・コンテンポラリー・フォルクローレの世界

● RAMIREZ - ZAMORA - BLUHN / EL MENU
※ 1,300円
Javier Ramirez (ギター)、Emiliano Zamora (フルート/ヴォーカル)、そしてAlejandro Bluhn(ピアノ/ギター/ヴォーカル)の三人のよるクラシカルなトリオ・インストゥルメンタル。タイトルが「メニュー」とあるように、彼らのオリジナルからレギザモン、ピアソラといったアルゼンチンの巨匠、そしてブラジルのピシンギーニャまで小品が美しく並んだコース料理のような作品。クラシックを思わせる静かな弦楽器アンサンブルのm1から、奔放なピアノが主役のワルツm2、フルート・ソロによるピアソラ・カバーm3、控えめなヴォーカルがメランコリアを誘うm4、そしてピシンギーニャによるショーロ古典m5...。繊細でありながら聞き流すことを許さないしっかりとしたタッチ、奔放に絡み合うアンサンブル。そしてそれぞれが作曲をしたオリジナル楽曲の素晴らしさも特筆。決してポップではないが細やかな美しさのある作品である。歌詞の印字された紙ナプキンが封入されているなど凝った装丁も嬉しい。
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<53>カルロス・アギーレを中心とするアルゼンチン・コンテンポラリー・フォルクローレの世界

1/17(月)完売!!!
● CECILIA ELIAS, PABLO GIMENEZ / TAL VEZ EL VIENTO
※ 2,200円(税込)

アルゼンチン・オーガニック・サウンドの決定版コンピ「美しき音楽のある風景~素晴らしきメランコリーのアルゼンチン」にも収録され、数あるネオ・フォルクローレ作品中でも最高傑作として誉れ高くありながら、舞台音楽という性質とその希少性で入手が極めて困難だった幻の逸品。枚数限定にて奇跡の取扱ご案内!!
注目を集めるアルゼンチン・コンテンポラリー・フォルクローレ作品の中でも、最も美しい音像を持つ名作とファンの間で讃えられる逸品ながら、ごく一部のリスナーが所有するのみ、いわば幻の逸品、それが、この「TAL VEZ EL VIENTO(風のような)」。

この作品は、気鋭のコンテンポラリー・ダンサーが本業であり、創作音楽家の才能を持つブエノス・アイレスの女傑セシリア・エリアス(CECILIA ELIAS)と、彼女の兄で作編曲家のパブロ・ヒメネス(PABLO GIMENEZ)によって考案された、セシリアの舞台のためのミュージカル・エッセンス。音楽、セリフ、そしてダンスが渾然一体となった彼女の舞台から受けるインパクトは、アルゼンチンのみならず海外にも熱心なファンが存在すると言われ、特にシンプルながら不思議な魅力に溢れた彼女の舞台におけるサウンドは、フォルクローレと現代音楽がシンクロしつつ淀みなく美しい...無二の独創性を持つ逸品として讃えられている。オリジナルは2004年リリース。
親指ピアノの朴訥としたアンサンブルが静かな幕開けを告げるM1から兄弟2人によるアコギとパーカッションのデュオM2、そしてフルート、アコーディオン、サックスによる牧歌的なM3へ...。静かな始まりの中にも聴く者のクリエイティビティーを刺激するような洗練とミニマムな音造りに、陶酔していく。そして本作最大のハイライト・トラックともいえるのが、橋本徹監修のアルゼンチン・コンピレーション「美しき音楽のある風景~素晴らしきメランコリーのアルゼンチン」に収録されたM4"CANCION"。シンプルなアコースティック・ギターのフレーズと口笛、セシリアのスキャットのみで哀愁漂うメロディが紡がれ、まさに「メランコリア」の結晶ともいうべき素晴らしさ。その後も様々な楽器、道具を用いながら進行する多彩なサウンド・メークは、ダンスのため舞台音楽という性質が功を奏し、リスナーとの絶妙な距離感を保ちながら不思議な世界へと迷い込ませ、独特の空間的世界を構築。エルメート・パスコアルの天真爛漫節、カルロス・アギーレの繊細な感性が合わさったような感覚にも似て非なる、絶妙なバランスで完璧に構成されたサウンド・スケープ。恐るべき才能が凝縮された全8トラック。
作者自身が元々が音楽家ではないという理由から制作/流通は極めて少なく、これまでもごく僅かな枚数が日本に上陸するにとどまった1枚。今回もお届けできるのも限られた枚数のみです。この機会を逃すと、今後長きに渡り入手が困難になることは間違いありません。全ネオ・フォルクローレ・リスナーに迷わず届けるべき傑作。
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<52>カルロス・アギーレを中心とするアルゼンチン・コンテンポラリー・フォルクローレの世界

● MERY MURUA / MERY MURUA
※ 1,300円(税込)

素晴らしいギタリスト、HORACIO BURGOSと共に作り上げたvo+gのデュオ作品!!MERY MURUA。1975年にコルドバの街CRUZ DEL EJEで生まれ、幼少のころより歌い始める。多くのアルゼンチン歌手がそうであるように、彼女もフォルクローレやタンゴに強い影響を受けながらもポピュラー音楽の世界へと進み、着々とキャリアを積み上げてきた。彼女の最新作「MERY MURUA」は、アルゼンチンきっての巨匠ギタリスト、オラシオ・ブルゴスが参加し、キャリアを総括するような最高傑作となった。
意表をつき、キューバの伝説的大歌手BENY MOREの名曲ボレーロ"COMO FUE"で幕を開ける。一瞬キューバの曲であることを忘れてしまうかのようなモダンなアレンジで、芯の強さを備えた自然な歌声を聴かせるMERYに冒頭から引き込まれること必至だ。
さらにヴァイオリン、ヴァイオリン・チェロによる慎ましいバッキングで聴かせる"VETE DE MI"。水彩画を描くように微細な変化をつけるHORACIO BURGOSのギターもMERYの歌声に負けず劣らず「歌っている」。極めつけはシコ・ブアルキの名曲"YO TE AMO(EU TE AMO)"のカバーであろう。美しい詩・旋律をオラシオのギター一本で歌うMERYの歌声はどこか聖性すら感じさせる。
エドゥアルド・ファルーやオラシオ・モリーナといったアルゼンチンに連綿と受け継がれる、歌+ギターというスタイル。そのお手本とでもいいたいシンプルにして最高のデュオ作品だ。

<51>カルロス・アギーレを中心とするアルゼンチン・コンテンポラリー・フォルクローレの世界

ULISESCONTI.jpg● ULISES CONTI / POSTERS PRIVADOS
※ 1700円
ブエノスアイレスの作曲家にして様々な楽器をもこなす鬼才ウリセス・コンティの2010年新作。高い美意識に貫かれた精緻な作品で、ここ日本でも知る人ぞ知るアーティストとしてお馴染みであるが、本作は5枚目にして彼の最もネイキッドな部分に触れるかのようなピアノ・ソロ作品となった。フリーソウル周辺からも話題を呼びそうなメランコリアに溢れた"Manuel"、先日再発されたイランのピアニスト、モルテザー・マフジュービーにも通ずるACIDな匂いの”El Forastero”などなど、多彩でありながら圧倒的な存在感を放つ珠玉のピアノ・ソロ傑作である。
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