来日&LIVE情報

   
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【DIVE INTO MUSIC. 2018 summer 】6/10(日)DJ Takeshita&ラテン鈴木の究極のラテンDJイベントを開催!

6/10(日) DIVE INTO MUSIC. 2018 summer 



日本屈指のラテンDJ、DJ Takeshita氏と新進気鋭のDJ、DJ YKによる

ヴィンテージ・ラテン~現行ラテン最前線の魅力を余す所なく

伝える、究極のラテンDJイベントを開催!!





すべてのラテン・ミュージック・ファン必見!

『afrontier』のレジデントDJを中心に活動する日本屈指の
トップ・ラテンDJ、
Takeshita氏と
弊社ラテン部門の新進気鋭のDJ、DJ YK(ラテン鈴木)の
二人による
夏の始まりを告げるラテンDJタイム!


2018.6.10(SUN)
DIVE INTO MUSIC. 2018 summer

【会場】ディスクユニオン新宿(1Fショーウインドウにて)
【開催日】2018年6月10日(日) 14:00-15:00
【入場】フリー!!


【 PROFILE:DJ Takeshita(afrontier)】



90年代後半から青山BLUEなどの都内クラブやカフェ・レストランetcを中心にイベント企画及びDJ活動に精力的に取り組み、2003年からはMotion
Blue yokohamaにてジャズイベント『afrontier』のレジデントDJとして参加、活動範囲を全国区へと広げた。ラテンを中心とした新旧ワールドミュージックからジャズ、現行のダンスミュージックを現場によって使い分けている。Eddie Palmieri, Larry Harlow, Jorge Benjour,Joyceの来日公演サポートをはじめ、国内外のミュージシャン/DJとの共演歴も多く、第一ホテル東京ラウンジなど商業施設のBGM選曲なども手掛けてきた。
 
アフロンティア公式サイト: https://www.afrontier.com/
アフロンティア公式Blog: https://afrontier-jp.tumblr.com/
 
DJ Takeshita twitter: https://twitter.com/jazzespagnole
【 PROFILE:DJ YK(ラテン鈴木)】


2006年より60's R&B , Soul , Jazz等のMODS musicからDJ活動をスタートするが、藤井 悟 (Caribbean Dandy) 氏の影響を受けLatin , World Musicの世界に没頭する。
2010年より東京を拠点にグローバルに活動している音楽プロダクションJAPONICUS主催のパーティーにてレギュラーDJをつとめ、2011 , 2012 , 2013、2017年にはフジロックフェスティバルでも開催されるアジア最大級レベル・ミュージックイベント ”RADICAL MUSIC NETWORK" にも出演。 
2013年には老舗クラブ "西麻布 328" での活動も開始し、レジデントDJに抜擢される等 、"PopとLatin、ClubとLatin" をテーマにした独自のALL MIX STYLEは確実な評価を受けた。
現在では六本木の老舗DJ Bar "Flamingo" で6hに及ぶALL MIXのロングセット、2015年10月からは RAPHAEL SEBBAG (U.F.O) 氏とサルサの都会的世界観を現代のクラブシーンに落とし込む企画 "URBAN BEAT SYNDICATE" を開始するなど、クラブ・ミュージック目線でのラテン音楽の探求を続ける。
現在ではdisk unionラテン部門に勤務、2018年6月より自身のレーベル "URBAN DISCOS" を始動。

DJ YK twitter: https://twitter.com/djyk1986








イベント前にDJ Takesita(afrontier)、DJ YK(ラテン鈴木)両氏の

ラテン・トップ・セレクションを公開いたします!

それぞれのレコードの両氏による激アツなコメントも掲載!

是非イベント前の予習にどうぞ!

 

■DJ Takeshita (afrontier) VINTAGE LATIN VINYL SELECTION




 
1. The Brooklyn Sounds / Libre - Free (Salsa) US
70年代前半にNYブルックリンの若者達を毎週末熱狂させていたハードコアサルサバンド
Brooklyn Soundsの2作目(72')。サウンド的には当時流行していたトロンバンガスタイル
(トロンボーンをホーン・セクションの中心にしてサウンドの厚みを出している)で、
初期衝動が詰まったような熱い演奏に心を打たれる。

♪The Brooklyn Sounds - Libre Soy
 




2. Orquesta La Combinacion - Same (Horoscopo) Puerto Rico
FANIA ALL STARSが全盛期を迎え、NY Yankee Stadiumで伝説的ライブを開催した1976年。
プエルトリコの名門ラテンレーベルBORINQUENのオーナーDario Gonzalezが、10代後半の
才能溢れるラテンミュージシャン達を集め、吹き込んだのが本作。サルサダンサーの心を
鷲掴みにする"Sueltame Hilo"を筆頭に、素晴らしい曲が並ぶ。
 
♪Orquesta La Combinacion - Sueltame Hilo




3. Julian y su Combo - Cali Se Paso (INS) Colombia
今やコロンビア産ヴィンテージサルサの代表格として知られているラテン楽団Julian y su 
Comboの77年作。元々はクンビアやパチャンガ等を演奏するパーティーバンドで、時代の流れと
共にサルサも取り入れているのだが、そのサウンドはかなり独特。スモーキーで猥雑な空気感
が伝わってくる"Vem Rumbero"は、数え切れない位プレイしてきた。
 
♪Julian y su Combo - Ven Rumbero



 
4. Porfi Jimenez / In Miami (Soublette) Venezuela
ドミニカ共和国出身のトランペット奏者/コンポーザー/アレンジャーPorfi Jimenezの71年作。
情熱的でエネルギッシュなホーンアレンジ/日本人好みするメロディーラインが大好きで、
長年かけて彼の作品を集めてきたが、この作品は特にその魅力が際立っている。強烈なマンボ曲
"Tu Sufriras"の再演ver、キラーラテンファンク"Miami"を聞いてみて下さい。
 
♪Porfi Jimenez - Miami
 




5. Carlos Hayre y su Orquesta - Ritmo Al Rojo Vivo (Virrey) Peru
60年代に南米ペルーラテン名門MAGレーベルでCoco Lagos等と活動していたギタリスト/作曲家/
アレンジャーCarlos Hayreの68年作(レコード番号から推測)。ブーガルーに着目した本作は、
アルバム中半分がオリジナル曲で、その作曲センスの素晴らしさに驚かされる。中南米産ブーガルー
最高峰"Me Gusta Boogaloo"などはペルーラテンの至宝と言っても過言ではない。
 
♪Carlos Hayre - Me Gusta Boogaloo



DJ YK a.k.a ラテン鈴木 (URBAN DISCOS) "2018 for DJs Selection"


NICOLA CRUZ や VOODOOHOP らの影響により日々加速的に進化するラテンアメリカのリズムや伝統と、現在進行形エレクトロニカの邂逅。その発端はデジタル・クンビアの世界的隆盛にあったのは間違いないだろう。その先陣を切ったのが2008年にリリースされた伝説のオムニバス『ZZK Sound Vol. 1 - Cumbia Digital』で、冒頭を飾ったのがまさにこの CHANCHA VIA CIRCUITO だった。あの衝撃的な出会いから10年が経ち、なんと自身のレーベルの初リリースが、CHANCHA VIA CIRCUITO『BIENAVENTURANZA』の国内仕様CD (6/27発売) ということに、現実味がないくらい自身でも驚いている。崇高なる南米フォルクローレの輪廻を体感して欲しい。



現在最も国内仕様でリリースしたいタイトル。プエルトリコの首都サンフアンを拠点に活動する5人組エレクトリック・アンサンブル IFE。USの初期R&B、ジャマイカのDANCEHALL REGGAEを、現代的なCHILL STEP系やTRAPなどのBASS MUSIC、BALEARIC HOUSE、EDMを神業とも言える発想で見事に交配させた "FUTURE AFRO-CARIBBEAN" の世界で唯一無二の存在である。常にシーンをリードする NICOLA CRUZ 本人までもが "The future of electronic music" と評した通り、すでにそれとは違う次元にたどり着いたのが本作なのだろう。現在進行形を超えた音楽。


QUANTIC and HIS COMBO BARBARO や ONDATROPICA ともステージを共にするなど、ラテン/ワールドミュージックでも無視厳禁な存在となったギリシャのトラックメーカー KILL EMIL が、超実力派の若手女性MC MAMALETTA をフィーチャーした2018年作。このタイトルをうちの部門で推すのはいささか疑問が残ると思うが、この作品によって、自身の目線で仕入れや訴求をしていこうという大いなるきっかけになった。SUPERSAN『HALF MAN HALF CLAP』と出会えたのも彼のおかげ。自身が推薦したタイトルが売れた瞬間の喜び、またアウトレット価格になる悲しみも含め、いい仕事に出会えたと思っています。


CUMBIA ~ DIGITAL CUMBIAに始まり、EDMやBASS MUSICまでもLATIN / WORLD MUSIC文脈で解釈してきた自身にとって、この OZADYA との出会いはまさに青天の霹靂であった。フランスやスイスで現在俄かに話題の総勢6名からなるDJ/トラックメーカー/リミキサー・コレクティボ "OZADYA" は、LATIN、BRASIL、WORLD MUSICを、HOUSEやTECHはもちろん、BAILE FUNK、DUB STEP、さらにはTRAP等のBASS MUSICの手法を用い、スタジアムクラス級の音楽へ昇華する天才集団。近日入荷予定です。


カリフォルニアのラテン楽団 LA MISA NEGRA。太いベースラインに、重量級のパーカスが絡む超キラーなサルサ "PISTOLA" は、自身がこれまでに出会ったサルサ三強に躊躇なく入れたい一曲。このパンキッシュな精神性が見え隠れする最高の不良クンビア/サルサ・バンドは、ラテン・DJ/リスナー/ダンサーのみならず、たくさんの音楽ジャンキーに届いて欲しい。近々再入荷するので、欲しい方はこまめにサイトをチェックしてください。




そして当日はラテン・ブラジル館で朝からイベントを記念して・・・

新着のVINTAGE LATIN VINYL SALEを開催!ラテン三昧!

DIVE INTO MUSIC イベント開催記念!!

6/10(土) VINTAGE LATIN VINYL SALE!!

歓迎!! DJ Takeshita & DJ YK 

最高のラテンDJを迎えてダイブします!!






























【チケット取扱中!】Cu-Bop across the borderトークショ-!!!映画チケット&オマーラ来日チケットも当店で絶賛取扱い中!

【チケット取扱中!】

傑作音楽ドキュメンタリー映画の新作『Cu-Bop across the border』 

2018年3月東京上映のチケット取扱開始!

さらに公開記念コンサート「オマーラ・ポルトゥオンド日本公演」も開催決定!




■必ずお読みください■

※コンサートを除く映画のチケットは全席指定席ですが、通販では座席の指定ができません。
ご了承ください。


■ チケット取扱店舗
当WEB SHOP / 新宿ラテン・ブラジル館


日本・キューバ合作の傑作音楽ドキュメンタリー映画の新作『Cu-Bop across the border』。
昨年11月にYEBISU GARDEN CINEMAにてワールドプレミアイベントを開催、そして、主演の一人、ピアニストのアクセル・トスカがモントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパンに出演するなど、注目が集まっている本作。その後、続報が待ち望まれていたが、ついに3月のシネマート新宿(東京)から順次全国上映されることが決定した。さらに、公開を記念したコンサートも3月20日(火)EX THEATER ROPPONGI(東京)で開催が決定。

本作に出演しているピアニスト、ロランド・ルナと、ルナが敬愛する伝説的ボーカリストであり、世界中にラテン音楽ブームを引き起こした『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみのヴォーカル、オマーラ・ポルトゥオンド、そして、その他精鋭メンバーによる超レア公演だ。

■ 未公開映像を含むファン待望の“Cu-Bop第二章”が全国上映決定!
2015年に渋谷のミニシアター、アップリンクで限定上映として公開がスタートし連日ソールドアウト、その後も追加上映が何度も組まれ、音楽ドキュメンタリーとしては異例の半年間に渡るロングランヒット作となった『Cu-Bop Cuba New York Music Documentary』。その後、激変するキューバ/米国情勢を踏まえ、入念な再撮影と再編集を施し、より多くの映画ファン、音楽ファンに訴える作品として蘇った新作が、この『Cu-Bop across the border』だ。

César López(セサル・ロペス)、 Habana Ensemble (ハバナ・アンサンブル)、 Axel Tosca(アクセル・トスカ)、 (U)nity(ユニティー)、 Rolando Luna(ロランド・ルナ)、Adel Gonzalez(アデル・ゴンザレス)といった個性豊かなプレイヤー達による高揚感あふれる音楽のみならず、キューバという国の置かれてきた政治的、民俗学的状況を語る上でも大変貴重とされる映像を収めたのは、写真家/ライターとして20年以上キューバに通い続けてきた高橋慎一。今回の新作では、キューバと米国を取り巻く政治状況や、米国発のジャズが何故“敵国”キューバで盛んなのか、といった両国の特殊な文化的背景を、本国キューバはもとより米国、カナダでも人気の女性ラッパー・テルマリーがナレーションで解説。より多くの人が楽しみやすい内容となっている。

また、2人の主演アーティスト、キューバのナンバーワン・サックス奏者セサル・ロペスと、ピアノ界の風雲児アクセル・トスカの最新インタビューを新たに収録。キューバと米国に別れて活動する2人の天才音楽家は、昨今のキューバを取り巻く政治状況をどう捉えているのか、その発言に注目だ。
そしてもちろん、前作で喝采を浴びたキューバ人アーティストのライブシーン、自宅でのリハーサル、貴重な路上音楽家の演奏等はカットすることなく完全収録。最新の音楽スタジオでリマスタリングを施し、以前にも増して迫力あるサウンドとなっている。米国との国交回復前に収録された、貴重なキューバ音楽、キューバンジャズを楽しんでいただきたい。



■ 「Cu-Bop」豪華公式ガイドブック発売中!




SHINICHI TAKAHASHI 高橋慎一

CU-BOP ACROSS THE BORDER 公式パンフレット

【CD+DVD付!】

BOOK(11) 2,800円(税込)


『Cu-Bop across the border』公開を記念し公式ガイドブックも発売。インターネット販売に加え、上映館、イベント会場でも販売される。ガイドブックには、A4サイズ28ページにもわたり、ミュージシャンやキューバの街並みといった写真、『Cu-Bop』完成秘話、セサル・ロペス、アクセル・トスカへの最新インタビュー等が収められ、劇中のコンサートを収録したサントラCD(約27分)も付いている。
しかし、今回はそれだけではない。なんと、高橋慎一監督が新たに制作・編集した未公開の中編映画『Cu-Bop番外編』DVD(約31分)が付録になっている。上映時間の関係で惜しくも映画本編では未収録となった、キューバ人アーティストの演奏シーンが多数収録された本DVDは「音楽のクオリティなら本編をも凌ぐ」と試写を観た関係者を唸らせる出来栄えだ。

■ 3月の東京から順次全国上映スタート
シネマート新宿(東京)にて3月18日(日)から23日(金)まで公開が決定した。上映日には毎日、監督の高橋慎一によるサイン会も実施され、さらに、3月10日(土)・11日(日)に高橋慎一監とゲスト(後日発表)によるトークショー付き先行上映も開催決定。




■ 『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみのオマーラ・ポルトゥオンドが

ロランド・ルナと共に来日決定!

来日チケット取り扱い中!



オマーラ・ポルトゥオンド日本公演@EX THEATER ROPPONGI
~映画『Cu-Bop across the border』公開記念 ロランド・ルナを迎えて~



OMARA PORTUONDO オマーラ・ポルトゥオンド

2018年3月20日(火) オマーラ・ポルトゥオンド日本公演@EX THEATER ROPPONGI

【コンサート・チケット】

 10,000円(税込)


さらに3月20日(火)にはEX THEATER ROPPONGI(東京)にて、映画公開を記念したコンサートが開催される。作品中そして公式ガイドブック特典映像にて驚異的な演奏を繰り広げているピアニスト、ロランド・ルナを迎え、2016年の“さよなら日本ツアー”で感動を巻き起こした伝説的バンド『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみの87歳のレジェンド、オマーラ・ポルトゥオンドが精鋭バンドメンバーを率いてスペシャルライブを繰り広げる。陽気なリズム、時にはメロウなメロディを、スタンディング、大会場で、適度なアルコールと共に楽しみたい。

■ 開催日:2018年3月20日(火)19:30開場/20:00開演 

■ 会場:EX THEATER ROPPONGI(〒106-0031 東京都港区西麻布1丁目2-9)

■ 出演:オマーラ・ポルトゥオンド(ヴォーカル)、ロランド・ルナ(ピアノ)、ロドニー・バレット(ドラムス)、ガストン・ホヤ・パレリャーダ(ベース)、アンドレス・コアヨ(パーカッション)


3月10日から上映の映画チケットに関してはこちら
http://diskunion.net/latin/ct/news/article/1/72052



【チケット取扱い中!】2月11日(日) FILASTINE & NOVA – Drapetomania Tour in Tokyo



2018.02.11 (sun)
@代官山 SALOON
http://saloon-tokyo.com/
Open/Start 18:00
Adv 2500yen(1D付)/ Door 3000yen(1D付)

| Live |

FILASTINE & NOVA
KILLER-BONG
ZVIZMO

| DJ |

Shhhhh
Soi48
YAMAAN

| VJ |

rokapenis

Filastine&Novaは、さまざまな境界線を越境し活動するマルティメディア・デュオだ。エレクトロニック・ビートと濃密に折り重なる声、都市の騒音、アナログ・シンセや弦楽器のぶつかりあいによって生み出される彼らの音楽は、各音楽誌で「都市の未来を崩壊させるようなベース・ミュージック(Spin)」、「ワールド・ミュージックというよりも、もう一つの世界から来た音楽(Pitchfork)」と評されている。ここでいう「もう一つの世界」とは、サウンド、映像、デザイン、ダンスを駆使しながらかれらが作り出す「異なる世界への可能性のラディカルな表現に他ならない。

FilastineことGrey Filastineは、バルセロナを拠点に活動する作曲家/映像アーティストだ。もともとアメリカでタクシー運転手をしていたFilastineは、ブラジルのカーニバルのバトゥカーダや、モロッコの神秘主義者たちとの関わりを通して打楽器を学んでいった。1999年には、マーチング・バンドThe Infernal Noise Brigade(The INB)を結成。シアトルでの反WTO行動で生演奏のサウンドトラックを提供した後、世界各地のグローバル・ジャスティス運動に合流していく。Filastineとしての音楽活動はDJ/Ruptureによって見出され、2006年にデビュー・アルバム『Burn It!』をリリース。その後、およそ10年にわたるアルバム制作と世界ツアーを開始。ツアー中に訪れたジャカルタで、ラップ・グループTwin Sistaの一人として活動していたボーカリストNova Rutuと出会う。ペンテコステ派の司祭であった祖父と霊歌を歌い、コーランを朗読し、ジャワのガムラン・パーカッションを演奏して育ったNovaの奥深い音楽的ルーツは、Filastineのサウンドに大きな影響を及ぼしている。Novaは音楽活動以外にも、東南アジアのビデオ・アクティヴィストやハッカーたちのネットワーク構築を彼女自身のライフワークとして継続している。

また、FilastineとNovaはユニークかつ大胆な「介入」の数々を一緒に試みている。ドキュメンタリー映画『アクト・オブ・キリング』の公式ミックステープ製作。パリの気候変動サミットにおける、モバイル・サウンドシステムと自転車を使った抗議行動の組織化。フランス・カレーの巨大難民キャンプ「ジャングル」での野外ライブ。また、彼らの一番新しい取り組み「Abandon」は、ダンスによって労働から解放される人間の姿を描いたビデオシリーズであり、ボルネオの炭鉱からアメリカの小さなオフィスに到るまで様々な場所で撮影された。「Abandon」の曲やその他の新曲を収録した『Drapetomania』は、サイケデリック・トラップ、トロピカルなポスト・フォーク、パンクの表現方法を融合し、デュオ名義としては初のフルアルバムとなる。

Filastine & Novaは一流のパフォーミング・アーティストであり、ライブ・ショーでは、かれらのサウンド、イメージ、アイデアが統合されることになる。5つの大陸を旅し、Sonar(スペイン)、Cairo Arts(エジプト)、Decibel(アメリカ)、Les Vieilles Charrues(フランス)、Foreign Affairs(ドイツ)、Mona Foma(オーストラリア)などのフェスティバルに出演。今回、『Drapetomania』のパフォーマンスでは、投影されるビジュアルを連動させつつ、人新世(アントロポセン)からの脱出口を召喚することを目指す。それは、あらゆるところに脱出口を見つけ出し、軋轢を美しさへと転化させていくのだ。

 

| Ticket |
前売りチケット取扱い店
・IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
・disk union
└ 渋谷クラブミュージックショップ
└ 下北沢クラブミュージックショップ
└ 新宿クラブミュージックショップ
└ 新宿ラテン・ブラジル館
└ 吉祥寺店
└ 池袋店

・予約 filastine.tokyo2018@gmail.com

| Info |
IRREGULAR RHYTHM ASYLUM
03-3352-6916

【イベント】DIVE INTO MUSIC 2017 AUTUMN アルトゥール・ヴェロカイ、オリジナル盤LP試聴会!




ディスクユニオン各店一斉開催イベント


【DIVE INTO MUSIC 2017 AUTUMN】



ラテン・ブラジル館では…

アルトゥール・ヴェロカイの

オリジナル盤LP試聴会を開催!




70年代ブラジル音楽の最高峰にして、そのオリジナル盤は今や数十万…

幾度となく再発を繰り返されてきた真のブラジル・サイケの大名盤、

ARTUR VEROCAI 1972年CONTINENTAL盤。

今回コレクターの方から幸運にもオリジナル盤をお借りすることができました。


そのアルトゥール・ヴェロカイのオリジナル盤LPの試聴会をラテン・ブラジル館にて開催!

再発では味わえない、オリジナル盤ならではの素晴らしさを是非体験してください!






 


< 開催情報 >
日時 10/22(日)13:00~14:00
開催場所 ディスクユニオン新宿ラテン・ブラジル館(4F)
入場:フリー



【DIVE INTO MUSIC】6/18(日) 出張Soi48 DJ PARTY!~DIVE INTO MUSIC. 2017 SUMMER~



店内体感型イベント『DIVE INTO MUSIC.2017 SUMMER』一斉開催。インストアライヴやDJ、サイン会からトークショーまで、

ディスクユニオンを通じてみんなとアーチストが身近に繋がることができる一日。

http://diskunion.net/diveintomusic/

ロック座100号刊行記念!★
出張Soi48 DJ PARTY!
~DIVE INTO MUSIC. 2017 SUMMER~
6月18日(日)ディスクユニオンDIYインストアイベント
「DIVE INTO MUSIC.」にSoi48が登場!



ディスクユニオン新宿1Fロック新品ストア&

4Fラテン・ブラジル館合同企画!


6月18日(日)ディスクユニオンのDIYインストアイベント「DIVE INTO MUSIC.」にSoi48登場!
10年前から刊行を続けたディスクユニオン新宿1Fロック新品ストアの名物商品情報リーフレット「ロック座」の100号刊行を記念して、 旅するタイ・イサーン音楽ディスク・ガイド『TRIP TO ISAN』でお馴染みの再発&DJチーム、SOI48をお呼びしてDJイベント開催!

Soi48のDJイベントでレジデンスDJを務めるKunio Teramoto(moppy)もゲストDJで参戦!moppy氏の秘蔵トルコ音源&最強辺境グルーヴのDJも超必見!

さらに今回はラテン・ブラジル館がこの日のためにご用意した『TRIP TO ISAN』掲載のタイ・モーラム現地盤CDの物販も同時開催!
※こちらはすべて1点ものにつき数に限りがございます。

ディープなタイ音楽の世界を体験できるディスクユニオンならではイベントを開催!



■開催場所 ディスクユニオン新宿1Fロック新品ストア特設ブース

※タイ現地盤CDの物販はディスクユニオン新宿にて販売行います。


■開催日時 6月18日(日)13:00-15:00予定

※時間が前後する場合がございますのでご了承下さいませ。


■入場フリー!


■DJプロフィール



【Soi48(宇都木景一&高木紳介)】

FUJI ROCK FESTIVAL '17出演決定!
映画『バンコクナイツ』(空族)の音楽監修、EM Recordsタイ作品の監修、『爆音映画祭2016タイ|イサーン特集』主催。 東南アジアでのDJツアーや、Quick Japanでの寄稿、トークショーやラジオなどでタイ音楽や旅の魅力を伝える活動を積極的に行っている。 『CDジャーナル』にて「いってきます(ちょいとアジアのレコ屋まで)」、boidマガジンにて連載中。 英Wire Magazineにも紹介された、『Soi48』というパーティーを新宿歌舞伎町にて不定期開催中。
http://soi48.blogspot.jp/


【Kunio Teramoto(moppy) 】

世界中の辺境レコード・コレクター、DJで彼の名を知らぬものはいないと言われる程の、日本を代表するトルコもの&辺境グルーヴDJ。 サイケ、プログレ、アヴァン音楽の探求の末、たどり着いたのはトルコだった・・・ Soi48のDJパーティーでも欠かせないDJとして、様々なワールド系イベントで引っ張りだこのDJとして活動中。
https://www.mixcloud.com/kunioteramoto9/


★『TRIP TO ISAN』掲載のタイ・モーラム現地盤CDまとめて入荷!

 

※6/18(日)13:00- 当店特設ブースにて販売開始


【イベント】2/26(日)開催!上智大学中南米研究会サンバ・ライヴ!



DIVE INTO MUSIC!!2/26(日)開催!


上智大学中南米研究会サンバ・ライヴ!


日本でも最も古い歴史を持つサンバサークル、上智大学中南米研究会が、


サークル創設40周年を記念して、ラテンブラジル館でパゴーヂ・ライブ!


日本のサンバ界のこれからを担う若き獅子たちが、

ブラジルの日常を彩るサンバのグルーヴをお届けします。


【開催日】 2/26(日)
【開催予定時間】 14:00-14:30
【開催場所】ディスクユニオン新宿ラテン・ブラジル館
【入場】フリー
※当日14:00頃よりイベント・スペース使用のため、
一部コーナーの縮小および見難くなる箇所がございます。予めご了承お願いいたします。
※人数が定員に達した場合、入場制限をかけさせていただく場合がございます。
《プロフィール》

画像に含まれている可能性があるもの:1人、座ってる、木、靴、屋外、自然

●上智大学中南米研究会
カーニヴァルのサンバとは別に、ブラジル人によって日常的に歌われ、演奏される”パゴーヂ”と呼ばれるスタイルのサンバを中心に、様々なブラジル音楽を演奏するサークルとして活動する上智大学のサークル。日本におけるサンバ受容の黎明期から存続し、パンデイロ奏者の安井源之新や、日本を代表するサンバ・グループ、バランサの元メンバーであるジョー・ダ・バビロニアなどのプロ・ミュージシャンも輩出するなど、日本のブラジル音楽文化において、確かな存在感を持っている。
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【チケット取り扱い中!】空族最新作「バンコクナイツ」映画前売り鑑賞券取り扱い開始!

空族最新作「バンコクナイツ」

映画前売り鑑賞券取り扱い開始!




2月25日(土)よりテアトル新宿、横浜シネマ ジャック&ベティほか反撃のロードショー開始!!
http://www.bangkok-nites.asia/


楽園はどこにある!?
タイの娼婦たちと日本人が織りなす
失われた桃源郷(ユートピア)を取り戻すための旅が始まる
構想10年―満を持して『サウダーヂ』の空族が放つ富田克也監督 最新作『バンコクナイツ』!
イサーン音楽に乗せてお贈りする、辺境/ワールド・ミュージック・ファンも必見の一作!


テアトル新宿
2017年2月25日(土)~
http://www.ttcg.jp/theatre_shinjuku/

横浜ジャック&ペディ
2017年2月25日(土)~
http://www.jackandbetty.net/

シネ・リーブル梅田
2017年4月公開開始予定
http://www.ttcg.jp/cinelibre_umeda/


■「バンコクナイツ」全国特別前売り鑑賞券
オリジナル・ステッカー付き 1,700円

お取り扱い店舗
新宿エリア
・1F:ロック新品ストア
・4Fラテンブラジル館
・シネマ館

渋谷ジャズ/レアグルーヴ館
吉祥寺店
下北沢店

※ONLINE SHOPでのお取り扱いはありません。ご了承ください。

車にも貼れる撥水仕様!「バンコクナイツ」オリジナルステッカー付き!

【来日情報】トロピカルとオリエンタルのサウンドクラッシュ!話題の越境DJがついに日本上陸!! TOKYO SABROSO PRESENTS 『RADIO MARTIKO JAPAN TOUR 2016』

RADIO MARTIKO JAPAN TOUR 2016

 


トロピカルとオリエンタルのサウンドクラッシュ!
世界各地で熱狂を巻き起こしている話題の越境DJがついに日本上陸!!

ウルトラ・レアなオンボロ・レコードで各国のフロアを熱狂に導くベルギーのDJクルー、レディオ・マルティコの初来日が決定! クアンティックの近作を支えるペルー人ピアニスト、アルフレディート・リナリスのスーパー・レア盤「Boogaloo Girl」をリイシューして話題を集めたレディオ・マルティコの越境DJプレイに世界各地が熱狂中。世界でまだ誰も聴いたこともないアルジェリアの未発表曲からアルメニアン・ロックンロール、南米のストリップティーズ・ミュージック、フレンチ・マンボ、イランのサーフ・ミュージック、中国のツイスト、ハイチのカーニヴァル・ミュージックまでをレディオ・マルティコ・サウンドシステムがお届け。迎えるは「TOKYO NO.1 TROPICAL MUSIC DJs」ことTOKYO SABROSO!


【イベント】10/23(日)14:00~キューバの宗教儀式サンテリアで演奏されるバタドラム貴重な生アンプラグド・ライブが決定!!



10/23(日)サンテリア生アンプラグド・ライブ!

キューバの宗教儀式サンテリアで演奏される


バタドラム貴重な生アンプラグド・ライブが決定!!



ライブ演奏は、毎年キューバに通い本場のセレモニーで学んできている
若手パーカッショニスト、関弘太氏、URI氏、YUTA JI OTONARIYA氏。
2016にキューバのTOPグループである『RUMBEROS DE CUBA』、
そして注目の『OSAIN DEL MONTE』と一緒にレコーディングしてきた実力派。
キューバの下町でしか体験できない太鼓と唄のみのディープな音楽を、
ここ新宿ラテン・ブラジル館でお届けいたします!!

【開催日】 10/23(日)
【開催予定時間】 14:00~15:00
【開催場所】ディスクユニオン新宿ラテン・ブラジル館(4F)
【入場】フリー
※当日14:00頃よりイベント・スペース使用のため、
一部コーナーの縮小および見難くなる箇所がございます。予めご了承お願いいたします。
※人数が定員に達した場合、入場制限をかけさせていただく場合がございます。

《プロフィール》

●関弘太
2006年昭和音楽大学打楽器科卒業。 新谷祥子氏に師事。 キューバへ6回、セネガルへ1回留学。 各地で野外パーティー、結婚式、命名式、サンテリアの儀式等で演奏し現地のリズムに深く親しむ。 セネガルではサバール奏者ドゥドゥ・ンジャイ・ローズ氏と共演。 2015年fiesta del tambor(cuba)のコンクール3本バタ部門で外国人として初優勝。 2016年キューバで現地のミュージシャンとレコーディングを行う。 アフロキューバンミュージックを軸に様々な現場で活動中。 また即興演劇、朗読、映像、ダンス等とのコラボレーションも行う。 東京で自身のコンガ、バタのafro cuban drumクラスを開講中。 
●URI
丸山友里
新潟県長岡市生まれ。
コンガを伊達弦氏に師事。
キューバ音楽、アフロキューバンとの出会いにより2005年から長期・短期にわたりキューバへ渡り、
キューバ屈指のRUMBAバンド「RUMBAROS DE CUBA」のQUINTEROであり師であるCORTICOとともにCAJONやGUIROのセレモニアで叩き経験を積む。
キューバのストリート・ミュージック、RUMBAをこよなく愛し、表現を深めると同時にCUBAN SALSA/TIMBA/SOUL/JAM BAND/DUOなど
ジャンルを問わず様々な活動をしている。

●YUTA JI OTONARIYA氏
2008年より3ヶ月キューバ渡航。Aguiri-yo のSandalio Crespo Calderon氏に師事。
現在、関弘太とのパーカッションデュオ、コウタユウタやCubatumbaのメンバーとしても活動中。
http://sabor-de-mi-cuba.jimdo.com/2015/12/30/yuta-ji-otonariya/


▼関弘太氏とURI氏参加のRUMBA A JAPONのCDは当店で絶賛販売中!


キューバのTOPアフロおキューバン・グループである
「ルンベロス・デ・クーバ」と
若手最強グループ「オサイン・デル・モンテ」の
主要メンバーと録音!ヤバイです!

RUMBA A JAPON / ルンバ・ア・ハポン / RUMBA A JAPON / ルンバ・ア・ハポン

RUMBA A JAPON ルンバ・ア・ハポン

RUMBA A JAPON / ルンバ・ア・ハポン

CD(4) 1,200円(税込)


キューバのストリートミュージックであるルンバ。キューバに奴隷として連れて来られたアフリカ系の人々の文化とスペインの文化が混ざり、生み出された音楽と踊り。
打楽器と歌のみで構成される土着的なアフリカ色の濃い音楽である。今回の作品は、パーカッショニストである関弘太とURIによるプロジェクトであり、
2016年3月にキューバで現地録音された、日本人とキューバ人による合同作品。
参加メンバーは、キューバで今若者たちに大人気のルンバグループ「Osain del monte」からアドニス、ルベン、バルバリート、ダマリ。そしてハバナの歴史あるルンバグループ「Rumberos de Cuba」から、マキシミノ、コルティコ、ユーコ・フォン。日本から関弘太、URIが参加ー。オリジナル曲2曲を含む、日本でも世界でも初となるこのプロジェクトの為だけの作品が生まれた。
キューバが誇るルンベーロたちのリズムと歌声は圧巻である。

参加メンバー
-From Osain del monte <cuba>
Adonis Panter /Rubén Bulnes /Barbalo Y Crespo Mchito/ Damaris Driggs

-From Rumberos de Cuba<cuba>
Maximino Duquesne Martinez/ Cortico/ Yuko Fong

-From Japan
Kote seki / URI
 






ECHUN ODARA BATA AWE / エチュン・オダラ・バタ・アウェ / BATA-GUIRO / バタ・ギロ

ECHUN ODARA BATA AWE エチュン・オダラ・バタ・アウェ

BATA-GUIRO / バタ・ギロ

CD(4) 2,500円(税込)

ナイジェリアにルーツを持つキューバの宗教サンテリア。
サンテリアの宗教儀式では歌と踊りと共にバタドラムと呼ばれる3本の両面太鼓が叩かれる。
もしくはグィロと呼ばれるシェケレとコンガで行うスタイルもある。日によってはバタが2組(計6本)の日や、バタとグィロが同時に行われる事もあり、
この作品はバタとグィロのスタイル、「BATA-GUIRO」の世界初の作品である。ポリリズムとメロディアスなバタのアンサンブルに、シェケレとグヮタカ(くわ)の高音、そして
コンガのインプロビゼーションが混ざり合ったアンサンブルは他にはない特徴的なものであろう。楽器のアンサンブルと神々の歌の美しいハーモニー、コール&レスポンス。
実際の儀式ではトランス状態に入る人もいる。キューバで録音されたこのCDの参加メンバーは、日常的に宗教儀式で演奏しているミュージシャン達であり、現地のリアルな音が収録されている。

参加メンバー
Aiton Diaz Alfonso / Cortico / Kimbo / Maximino Duquesne Martinez / Miki / Negro Yoandory /
Wilfredo Pedroso Rodriguez / Yuko Fong Matos / URI / 関弘太
 


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